出演アーティスト(Natural Festival in 七山 vol.7)

2017年7月16日(日)

13:00 〜13:10

鳴神太鼓

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七山太鼓の会(別名、鳴神太鼓)は立ち上げてから、25年目を迎えます。小、中、高生が中心になっています。オリジナルはなくて、今日の演目は、埼玉県秩父市の秩父屋台囃子です。大太鼓、小太鼓、鉦、笛で構成されています。上級生が指導して下級生が受け継いで来ました。100人以上の人が太鼓を打ってきました。

 

13:20〜13:40

plabsanle

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ミュージック天神街角ライブ、セントパトリック音楽パレード、ライブハウス等色々な場所で活躍中。

【メンバー】

吉森康隆:
ブズーキ・ギター 養蜂業

岩瀬ひさみ:
笛ゲール語翻訳及びケルト民話研究家

柿崎次子:
ヴァイオリン音楽療法研究・大学講師

前田親孝:
パーカッション幼少の頃、父のギター譲り受け高校でハードロックに目覚め、吉森さんよりアイリッシュ系の音楽に誘われる。今回は多彩にもパーカッションで参加。

 

13:50〜14:30

stale fish

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ファンク・ブルースからロンリーなラブソングまでジャンルにとらわれないスタイルで大分、福岡などで活動中のトリオバンド。ボーカルギターギターカホンの3人編成で宜しくお願い致します!!

 

14:40〜15:20

平田 達彦

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ギター弾き語り。福岡市南区在住(58歳)。数々のアルバイトをてんてんとしながら音楽活動を展開中!!この夏は博多市民プールで監視員(幼児用)をやっとります。NowonSale4thCD「漂う」(¥2000)

 

15:30〜16:30

GUN with 樽栄嘉哉 & pepe伊藤

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GUN:
1969年生まれ20代、好きな音の追求のために単身N,Y,に渡りハーレムの教会に通う。その後さらなるルーツを求めアフリカ大陸を放浪。そこから「自分のウタ」としてのアイデンティティーの追求が始まる。

現在、冬季湛水農法での稲作をしながら土から受ける教えを音楽表現に活かしその追求は続いている。自己のバンド、ユニットでイベントやライブスペースに出演。ソロとして様々なジャンルのアーティストと共演。レコーディング・CMソング・ライブコンサート活動を行っている。

2016年5月にソロとしてのファーストアルバム「PointtotheLine」を発売。同年、村上ポンタ秀一氏とユニットを始動。年に数回のツアーを展開中。

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樽栄嘉哉:ピアニスト・作編曲家
indigojamunitのピアニストとして活動しオリジナルアルバムを11作品リリースする。ソロではコンサートホールでレコーディングされたアルバム『RainMan’sStory』を2作品リリース。

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pepe伊藤:ギタリスト
九州在住のギタリスト。ブラジル音楽を本村清博氏に師事。近年はブラジル、ウルグアイ等、南米の音楽に傾倒し、形式にとらわれず活動。特にシンガーからの信頼が厚い。福岡在住の、そして国内外の、様々な音楽家や芸術家との共演を通し表現を続けている。その粘りのあるグルーブを紡ぎ出す熱いプレイと歌心に溢れたフレーズは常に聴く者の心を揺さぶる。